お付き合いのある会社の人たちと飲みに行った。
お料理が来るよりも前に、お酒が数種類並ぶような飲み会だった。
すばらしいスタートダッシュの後も、力を抜くことなく、そのままのペースで会は進んでいった。
参加者の中に、ひとり、ものすごい褒め上戸の人がいた。
もう褒めて褒めて、褒めまくっていた。
ひとしきり、褒めると、もう一度最初から褒め始める。
オートリバースである。
ま、普通はそこまでするとその場がしらけてきたりするものだが、
その人のキャラクターとお酒の力で、
イヤミにならないのがよかった。
やっぱり褒めるって大事だな。
最近、褒められないな。
っていうか、褒められるようなことしてないか。
でも、やっぱり疲れた…

1 件のコメント:
ほめられるのはどうも恥ずかしいですね。
ほめられるときは
「くーっ、もっとほめてー」
と、お笑い的要素を入れないと、素直に受け入れられない自分がいます。
それでもやはりモラールはぐーんと上がるんですよねー。
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