外出先からの帰り、次の予定までギリギリだったのでタクシーを使った。
あいかわらず、車の多い都内を速くもなく遅くもなく進み、
なんとなく、外の風景をみていたら、
「整形外科医のいる靴屋」
なる看板が目に入った。
一瞬のことだったので、このジヅラであっているかどうかは定かではない。
ただ、頭に思い浮かんだのは、
「なんで、瞼を二重にして、鼻にシリコン入れる人が、靴屋にいるの??」
靴好きの整形外科医?
靴屋と整形外科医が親子?
整形外科医の第二の人生が靴屋?
なんて、いろいろな映像が頭に浮かんだ。
が、冷静に考えてみれば、
足にフィットした靴を作る、あるいは、
靴に足を合わせる…、いやいくらなんでもそれはないか。
ってことかぁ。
なぁんだ、びっくりした。

3 件のコメント:
自分は甲高です。選びに選んだかっこいい登山靴のサイズが、ぜんっぜん合わずにひどく落ち込んだことがあります。
私は、足に無理のかかる靴を売りつけますけど医者がいるから大丈夫です。足直してまた買ってね♪
ていうマッチポンプ的な営業方法かと。
早速遊びに来まんた。。
相変わらずな、毒舌っぷり。イケてます。
またぜひお越しあれ(^^)
コメントを投稿